研究

研究発表

年度 学会名 演題名 発表者
平成25年度 第15回
日本看護医療学会
学術集会
看護師養成所における社会人入学生が感じる
看護学実習の困難性
山内孝枝
山本節子
朝倉久見子
平成26年度 第16回
日本看護医療学会
学術集会
統合実習演習方法の効果
ー複数患者・多重課題に対するリアルな体験を
目指してー
朝倉久見子
山内孝枝
平成27年度 第27回
日本看護学校
協議会学会
卒業時看護技術試験の実施からみえてきた課題
ー試験分析1例より看護実践能力の育成を
目指してー
渡邊美十里
柚原昌典
山内孝枝
第17回
日本看護医療学会
学術集会
技術到達を高める学内技術練習への取り組み
ー卒業時の技術評価レポート分析から得たことー
中島明美
藤原優子
山内孝枝
平成28年度 第47回
日本看護学会
看護教育学術集会
看護師養成所の社会人学生が看護学実習で
職業的アイデンティティを獲得する過程
山内孝枝
平成29年度 第29回
日本看護学校
協議会学会
入学初期の学生が目指す看護師像の確立 坂田優子
山内孝枝
第19回
日本看護医療学会
学術集会
技術到達向上を目指したプログラム実施から
明らかになったこと
ー卒業時の学生が感じた技術向上への自信と
新たな課題ー
藤原優子
中島明美
山内孝枝

 教員は平成25年度より毎年研究発表し、日頃の教育活動を研究的に取り組むことで、教育活動の評価をし、改善に繋げるようにしています。今後も教員間で協力し、研究等の活動を進めていきます。教員は年度の初めには、自分の研修計画を立案し、副学校長と相談の上で実務研修をはじめ、さまざまな研修を進めて自己研鑽に努めています。